【ホリエモン】堀江貴文さんの本を読んで思うこと。

バカとつき合うな

どうも堀江貴文さんの本は片っ端から読んでいるPikachoです。

 

ふらふら本屋さんを徘徊していたら、堀江貴文さんの本を発見したので購入しました!

 

最近の私の課題はアウトプットなので、本の感想を皆さんとシェアできたら嬉しいです。

 

ではさっそくいってみましょー。

 

堀江貴文さんの本はどれもいい

 

堀江さんの本を読んでいて、毎回思うこと。

 

内容が分厚くなく、薄っぺらくなく、分かりやすく書かれている点!

 

なかなかこういうさっ!っと読める本はありませんよね。

 

本を買っても結局積読になる経験は皆さんありますよね?

堀江さんの本はどれもそうなりませんよ。

 

堀江さんが教えてくれること

 

堀江さんの本を読んでいると、

 

「あ、こんなでもいいのか!」

 

「なんかこの考え方なら気楽だな。」

 

「今までこれはやっちゃだめだと思っていたけれど、やってみよ!」

 

と珍しくポジティブな私になれます。

 

なんて気楽なんだ。

 

けっこう心配性な私がポジティブになれる本は本当に貴重です。

 

基本的に私は本をあまり買わずに、図書館やアマゾンの中古で本を買っていますが、堀江さんの本は当たり外れがないので、本屋さんやアマゾンで見つけたらなるべく早く速攻で定価で買うようにしています。

 

それに堀江さんの本、なかなか値下がりしないため中古と新品でも対して変わんないんですよね。

 

なので今回も定価で堀江貴文さんの【バカとはつき合うな】を買ってしまいましたw
定価の本は私にとってかなりお高いので痛い出費でございます。

 

まだ堀江貴文さんの【バカとはつき合うな】を読んでいない方は読んでみてはいかがですか?

堀江さんの本を読んでいない人は損だと思います。

今回出た【バカとはつき合うな】以外にもたくさん堀江さんは本を出してますよ。

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