死ぬまでにしたいこと

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タイトルがいつもながらヘビーですね。

具合が最悪になって、
いろんな病院にも言ったけれど、
どの先生も発達障害のせいにしているようで糖質制限で改善することなどは知らなくて、回復するのがだいぶ遅れた気がします。

私が病んでいる間にも、同級生は大学に行ったり、専門学校卒業してバリバリ働いたりと私の横をすごい勢いで駆け抜けていきます。

ベットの上で考えたこと

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私がもし、万が一超元気になったらと考えてました。

結構ベットで過ごすことが多くて、動けなかったので、そういう考え事はたくさんしてました。

「飛行機に乗れて海外行けるようになったらどうしよう」とか。

海外と考えるだけで、るんるんになってましたね。もちろん紛争地域の海外とかではなく、カナダとか安全な国ですよ。

具合が悪くなって、もう良くならないかもしれないと思った時に確信した

気がつきましたね。

私自身、具合が良かった時は何が本当に一番やりたいことなのか、
ぶっちゃけわかっていなかったと思います。

でも今はわかります。

私が元気になったらやりたいことは、

「勉強」

「旅行」

「今まで支えてくれた友達に感謝を直に言いに行く」

主にこの3つです。

勉強は、

自分がやりたい分思いっきりしたいです。
この発言なんだか後進国みたいですね。
言ってから気がつきました。

旅行は、

電車に乗れない、バスに乗れないなどがあったのでなかなか遠くに行くことができませんでした。
まあ、行けるところまで母の運転やら、父の運転で行きましたが、飛行機などの長距離移動は無理だったので今ではまた北海道に行った時のように挑戦したいです。

http://pikacho.jp/2018/06/07/post-857/

今まで支えてくれた友達に感謝を直に言いに行くは、

チャットなどを通じて私が落ち込んでいる時、心配しているときに励ましてくれたり、相手になってくれたからです。
これには本当に助かりました。
これがなかったら、私が今リアルにどうなっていたかわからないです。

本当に感謝しています。

今は・・・

少しずつですが、元気になってきているので、死ぬ時に後悔しないように、

「勉強」

「旅行」

「今まで支えてくれた友達に感謝を直に言いに行く」

この3つはどんどん実行して行こうと思います。

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