ほぼベットから動けないくらい具合が悪いときに役立った6個のグッズ

水

今回は私がこれは役にたったぜ!というものをご紹介していきたいと思います。

私のように頻繁に具合が悪くならないけれど、胃腸炎、インフルエンザ、風邪で熱がという方にもおすすめのグッズを紹介していきたいので、ぜひ最後まで読んでくださいね!

まずはこれだ!

大きいタンブラーまたは、大きい水筒

この二つは私が実際に使っているものです。

何年も前から使っているので、ボロで傷だらけになっております。

これを枕元、ベットの横のテーブルにおいておけば脱水症状に苦しむことはまずないでしょう。

アクエリ、OS1

これはタンブラーの中に入れておいて、飲むのに最適の飲料だと私は思います。

基本的にベットにずっといる状態異常になると、食欲があまりないです。

そこでアクエリや、脱水症状改善水などを飲んでおけばジリジリは具合が悪くなることはあるが、急速に食欲が落ちてもなんとか持ちこたえることはできるんじゃないだろうかくらいには体力を温存できるのではないかと思っている。

粉のアクエリを選んだのは、コスパがいいから。

コスパ大事です。

頭痛薬

これはわたしのマストアイテム、頭痛薬。

枕元にもおいてあるし、
リビングにもあるし、
いつも持ち運ぶかばんの中にも入っています。

いろんなところにおいておけば、頭痛でギンギンしている脳を抱えて、遠くまで頭痛薬を取りに行かなくていいからです!

電気のひもをたらす

これはどんなヒモだっていいです。

動けない時に電気を消したいけれど、
動くと吐きそう、
動くと倒れそう。

そんな時にベットの端っこにでもくくりつけて置くと、
座って、立って、電気のボタンのところまで行かなくても大丈夫です。

大きいゴミ箱

ゴミ箱のURLも貼ろうと思ったんですが、私のゴミ箱はどうやら古いバージョンのようで、

アマゾンでは見つかりませんでした。

飲み終わったペットボトルのゴミが床に散乱しないためにゴミ箱もひものように近くに置いておきます。

気分が悪くなったときも、ゴミ箱があれば余計なところが汚れずにすみます。

ペットボトル開けていないもの、ストック

具合が悪くて、その具合の原因がわからない時は、しょっちゅう頻繁に具合が悪くなっていたので、水もキッチンにとりにいくのもしんどい時がありました。

もうキッチンに水をとりにいって、帰って来られなくなったら悲惨なので、
開けていないペットボトルをこれまたベットの近くに私は置いておきます。

これを枕元、ベットの横のテーブルにおいておけば脱水症状に苦しむことはないはず。

以上、私のマストアイテムの紹介でした。

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